ばら日誌

東京大学白ばら会合唱団の活動日誌です。

Archives : 2008-05


2008-05-29 (Thu)

5月28日 水曜練

こんばんわ。1日遅れの投稿をお許しください。
アルト1年のカエラです、あだ名の由来は本名からです。
本名が木村佳代なので、木村つながりでカエラとなった次第(名づけ親はスーさん)
昨日の水曜練について書かせていただきます。

五月祭も終わり、いよいよ定演曲の練習がStartしました。
昨日はコンマス曲の「そのひとがうたうとき」の練習でした。

昨日の注意ポイントはですね

なんといっても母音ですよね

1に母音 2に母音 3、4も母音 5も母音でした。
あ・い・う・え・おの口の形をきちんとつくりませう

言葉を大事にして表現していって、つかまえるところはがっちりつかまえていきましょう★☆★

休符とかあるとこではきちんときり、続けるべきところでへんにきっちゃったりしないようにしましょう。
(かれることのないふかいいど〜のところや、そのひとがうたうときの箇所など)

あとはやくなるところでもきちんと歌詞をいいましょう。
舌はラ行以外歯茎裏にくっついてますので、喋り早くてもそれは変わりません。

アンサンブルの注意とパートの注意がまじってしまっています。
(私のメモの仕方がなってなかったせいです)
ごめんなさい・・・・

midiをサイシさんがUpしてくださってるそうなので、みなさんくりかえしくりかえし聞きましょう。

土曜練ではバッハの曲を練習するそうです。ドイツ語がんばりましょう。

次回の土曜練の前には1年の役職説明会がありますね。
今私の脳内をいろんな役職の名が飛び交っています。
皆が心地よく歌っていけるための何かしらの貢献ができたら幸いです。

それではまた次の土曜練でお会いしましょう。
最後にもう一回 はっきりいいましょうね、母音。

それでは皆様おやすみなさい。

















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2008-05-25 (Sun)

5月25日(日) 五月祭当日

白ばらのみなさんこんばんは。ソプラノ1年のみかどです。あだ名は本名、金子貴美(かねこきみ)の貴美からきています。それでは五月祭本番について意見や感想などを述べさせていただきます。

柳川風俗詩in安田講堂

人数が多く、すし詰め状態でしたが、基本的にはいつもの注意を意識して歌えていたのではないでしょうか。とりあえず成功したということで。ぱちぱち。
ただ、個人的には4曲目の梅雨の晴れ間が加速しまくりで、日本語がおろそかになっている感じがしました。
ことばを大事にして、各々の反省点を活かして定演曲に臨みましょう!

以下、私の感想です。

はじめてのステージで、かなり緊張しました。緊張の余りステージに上がる前に手に「人」と書く代わりに、柳川の最初の「もうし」の「も」と書いていたくらいです。。。そんな感じなんで柳川が途中で呼吸困難になって不本意なことになりました…。申し訳ないです。
おろく以降は冷静になって歌えたので、最善は尽くせたかな、と思っています。

聞きに来てくれた母と姉が、「私達が聞いた中では白ばらが一番良かったよ!」って言ってくれたのがホントに嬉しかったです。ちなみにこれはお世辞じゃないそうです。この言葉を聞いた時に「ステージにのれてよかった!白ばらに入ってよかった!」って思いました。


今日はみなさんお疲れ様でした。これからもたくさんイベントもあるし、大学の授業もありますが頑張っていきましょう!




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2008-05-24 (Sat)

5月24日 土曜練 (五月祭前日)

白ばらの皆様今晩は。アルト1年のみすず(すず)です。本名、河上宰子(かわかみすずこ)からこのあだなになりました!
では早速今日の練習について書かせていただきます。

【柳川】

P.1L.1 「もうしもうし」⇒“も”を相手に伝わるように(正面に向かって)のびやかに
      「銅の鳥居を見やしゃんせ」⇒“みや”を狙う。
P.1L.4 「奮いむかしのノスカイヤ」⇒“ふ”を尖らせて。
P.2L.4 「母の形見の小手鞠を」⇒ひとまとまりで。
 
【紺野のおろく】
 
P.4L.3 「華奢」⇒きれいに。
P.5L.3 「赤い入日に」⇒“か”を力いっぱい歌うのではなく、“赤い”で一括りなのを意識。 
      「ふとつまされて」⇒“され”に向かって“ふとつま”をためる。 
P.4L.4 「潟に陥って」⇒“がた”だけを意識せず、次の“に”を狙う。
全体   一音一音切って歌うのではなく、言葉に響きをのせて一連の流れを歌う。
      故に語尾は小さく。 でも支えははずさない。

【かきつばた】
  
P.7L.1 「けぇつぐりのあたまにひんちいた」⇒“ちい”と“た”の二ヶ所を一ヶ所ずつ意識。
P.7L.5 「細い吐息に泣きあかす」⇒“に”を気を抜かず大切に。“な”を慎重に。
全体   ピアニシモだが、言葉を大事に歌う。 

【梅雨の晴れ間】

P.8L.1・2 「まわせ」⇒落ち着いて。
        「まわせまわせ水ぐるま」⇒一度目の“せ”は次の“ま”に繋げるように。
                         二度目の“せ”は次の“み”に。
P.11L.1 「旅の女形」⇒“た”を強く歌い過ぎない。
P.11L.2 「水を汲み出せ」⇒気持ちを集中させ、どう歌うか考えて歌いだす。
P.11L.3 「韮畑」⇒“け”ただ強く歌うのではなく響かせる。
P.11L.5 「水ぐるま」⇒最後の“ま”を狙って“ぐ”の後ブレス。
 
【全体】
 機。罍罅ppに関係なく、どの音も相手に伝わるように音を飛ばす(柔らかくorのびやかで響きのある声を出す)。  
 供々から上は力を入れず、支えにのせるだけ。できるだけ崩さない。
 掘,匹Δいιに歌うかを歌詞をふまえて考えながら歌う。
 ※ 熊さんは、ソプラノのパートを歌う時、頭のてっぺんから声を出す感じで歌っているのではないかと思いました。  
 
拙い書き込み(足りない所、間違っている所、突っ込み所満載)で申し訳ありませんm(_ _)m
今夜は早く寝て、明日は楽しんで歌いましょう♪〜(^0^) 
では、五月祭ステージ&五月祭&絶叫コンパの成功を祈りつつ,お休みなさい☆ミ

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2008-05-23 (Fri)

5月21日 水曜練

白ばらのみなさんこんにちは、ソプラノ1年のこやのんです。
「小谷野」を一発で読めるひとはなかなかいないのですが、このあだなですべて解決です('∀`←
さてさて、このあいだの水曜練について書かせていただきます。

パト練について

今回はルーさん・あーやさん指導のもとソプラノアルト合同練習でした。
なんだかいい具合に揃ってきた模様!(ルーさん談)
「梅雨の晴れ間」の、「みずをくみだせそのしたの」「みずをくみだせひらどまの」の部分
どっちがどっちか、たまにわからなくなって間違えてしまう人がちらほら(私含め)いましたが
今回の練習でばっちり揃いました。
それとソプラノさん「紺屋のおろく」の伸ばすところは何拍かよく把握しておきましょう、とのこと。


アンサンブルについて

紺屋のおろく
「ちくぜん」の「ぜ」は出すぎない
「こあおに〜ゆびわも」クレシェンド、デクレシェンドをもっとかける
「薄情 なめつき」現象解決

かきつばた
「昼はONGO」の「ン→ゴー」をつなげる

梅雨の晴れ間
「花道の下水ぐるま」いい感じに気抜けてきたそうな
下3パートの「まわせまわせ水ぐるま」走らない&支える
最後の「あしどりかろく」はフォルテで


記憶が曖昧なためパト練とアンサンブルのことがごっちゃになってるかもしれません…;;
こんなこと言ってねえよと思っても許してやってください(;д;
なんだかぐたぐだな日誌ですみませんでした。
最近暑いですが、体調にきをつけて健康に(笑)五月祭を迎えましょう。
明日は最後の練習日です。ラストスパートかけてがんばっていきましょう!

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2008-05-19 (Mon)

5月17日 土曜練

皆さんおはようございます。
ベース二年のケヴィンです。先週の土曜練についてちょっと書いていきたいと思います。
実は練習の前にとても楽しかったランチパーティーが行いました。十一時からかなり大勢の団員が美味しい料理を持て来てくれたり、食べたり、味わったり、さわやかに歓談したりしたという豪華な行事でしたね。パーティーを担当してくれた方、ありがとうございました。
それに、間に合うために朝早くから起きたり、食べながらたくさん話したりしたので、皆元気でいい練習になったわけかもしれません。前の土曜練と比べてよくなりましたね。ただ注意しなくてはならない点がまだ残っています。
1)今回はくまさんが特に支えを重視されたようです。文章の終わりまで声をちゃんと支えなくてはならないのです(例えば一番の’まま娘’と‘くくるのじゃ’、三番の‘泣きあかす’)。支えを抜いたら、声が響かなくなり、歌が崩れるでしょう。それに音がだんだん下がってしまいますね。
2)三番の‘けぇつぐりの頭’から最初にリズム的にちょっと混乱になったので気をつけましょう。
3)四番の最初の‘花道の下水ぐるま’とてもピアノで、囁くぐらいでもいいらしいです。
4)‘まわせ’の‘s’をちゃんと発音しましょう(‘せ’にアクセントをつけずにね)。
ベースさん、特にmfとfの時、自身を持って歌いましょう。さもなければベースらしい声が出ないんですよ。後は二番の‘筑前’からのクレッシェンドとデクレッシェンドはまだ足りないみたいです。それと‘見やしゃんせ’のやにアクセントがありませんね。
五月祭もう今週です。後は練習二つしかありません。暗譜できるように頑張りましょう。たぶん皆だいたい歌詞を覚えるようになって来ましたが、自然に出ない言葉がまだ残っているでしょう(にくいあん畜生は?が?と?等)。
でもわくわくするでしょうね。

PS: ところでお兄ちゃんが十二日に二十四歳になりました。おめでとう。

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2008-05-14 (Wed)

5月14日 水曜練

白ばらのみなさんこんばんは★
初日誌です!ソプラノ1年、のりちゃんと呼ばれてる成田です。
朝起きるのが苦手です。五月祭の本番朝は誰か起してください・・・
それでは今日のお茶大での練習のことを書きますね≧(´▽`)≦

主にアンサンブルから・・・

◇梅雨の晴れ間
・「きつね六法ふみゆかん」(など)
スタッカートとそうではないところの区別をつける。

・「雨に濡れたる古むしろ」(など)
走りすぎてしまうので気をつける

・「丸天井のその屋根に」
切ってしまわないでつなげる

・「だんだら幕の黒と赤」
もっと自由に歌っていい(ソプラノ)

今日サイシさんが繰り返しおっしゃっていたことですが、
『まず日本語ありき』
言葉の入りや、終りに抜けてしまわないように意識して歌いましょう!

◇柳河
「夕焼けこやけ」
け を強くしすぎないように…

あまりためになる日誌になりませんでした(x_x;)
注意されたことを文章にするの難しいにゃー
訂正・追加よろしくお願いしまぅす――!!


五月祭本番まであと少し
お茶大ではお昼の練習が始まります♪

暗譜を頑張らなくては〜〜
素敵な五月祭になりますように・・・

それではおやすみなさい☆

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2008-05-13 (Tue)

5月10日 土曜練

 みなさん、こんばんは〜アルト1年のキャシー(しおん)です。日曜日に書いていたんですができてなかったらしく・・・遅くなってしまって本当に本当に申し訳ありません。
 土曜練はくまさんセレクションということだったので、順に簡潔に並べていきたいと思います。

鵯.柳河
 ・2小節あるいは3小節で一続きになっていることを意識する。
 ・「ノースカイヤ」の「ノー」は丁寧にレガートかけて。
 ・「母の形見の小手鞠を」は切らないで続ける。
 ・「明日天気になあれ」の「れ」は飛び出ない程度にはっきりと。

鵺.紺屋のおろく
 ・「筑前しぼり」の「ぼ」工夫する。
 ・「濃青に染めて」「金の指輪も」「ちらちらと」のクレッシェンドディクレッシェンドをしっかりと。
 ・「ふとつまされて」は「さ」でピークにもってくる。
 ・「ほんにほんに」の直前まで「死ねばよい」の「い」はしっかりのばす。

鶚.かきつばた
 ・「やながわの」「細い吐息に」「泣きあかす」などののばし方をしっとりと色っぽい感じで。(適切な表現でなければすみません><)
 ・「ひんちいた」の「た」でのばす時音がぶれないように。
 ・「ちいきえた」で「き」にアクセントをつけるの忘れずに。
 ・7頁の「古きながれの」で「れ」で音が高くなっても、言葉として飛び出さない。
 
鶤.梅雨の晴れ間
 ・「化粧部屋にも」の「化粧」の「け」はのばさない。
 ・9頁下から二段目の「まわせまわせ」はリズムに注意して、周りとちゃんと合わせる。
 ・10頁二段目では「水を汲み出せ その下の」で、11頁二段目では「水を汲み出せ 平土間の」なので、暗譜する時に注意する。

 全体通して、前に一度注意されたところはもう二度と注意されないようにしましょうということでした。
 パート練習では、吉原での疑似結婚としてのマナーとかルールについての話も聞けて、すごく楽しかったです。アンサンブルの前に柳河の映像が見ることができたのも、曲の情景を理解するのにとても役立つと思いました。

 最近気温とか天気とか変わりやすくて、疲れも出やすい時なので体調管理には十分気をつけましょう!とか言っておいて、私も土曜練の前に病院行ってきたら扁桃腺がめちゃくちゃ腫れてると言われてしまいました・・・でももうすぐ治りそうなのでちゃんと薬飲んで治します。ではここまでお付き合いいただきありがとうございました♪
 ちなみに、あだなはキャシーということで定着しつつありますが、名前で呼んでくれてもちゃんと反応するので呼びやすい方で呼んでください★

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2008-05-08 (Thu)

5月7日 水曜練

 みなさんこんばんは。T1の星山です。記念すべき初日誌ということで、いろいろ書いていきます。
 そもそも、テナーはさわやかなパートというイメージにふさわしい練習を行っています。今日のパト練も序盤から、場が和むような話を皆さんがしていたおかげで、終始笑みが溢れ、ほんわかで、さわやかな練習となりました。

さて、パト練やアンサンブルでの注意などを・・・(覚えている範囲で、かなりテナーよりの内容ですいませんm(__)m)
〆芦阿里ろくについて
(i)4p
・「猫を抱えて夕日の浜を」のうち「夕日の」にはアクセントがない
・「知らぬ顔して」の「ら」と「ぬ」の間に間隙を作らないようにする
・「金の指輪も」の「き」の音をしっかりとる
(ii)5p
・「黒の前掛」の「く」の入りを注意【ここ以外にも入りの注意は結構あった】
・「ふとつまされて」は「ふと」「つまされて」と切れるので、「と」は多少消える感じで歌う
・関係ないですが、テナーはやたら「潟にはまって」以降を練習していた気が・・・
梅雨の晴れ間
・8p1段目の「廻せ廻せ水車」はテナーが絶妙なタイミングで入る
・9p2段目の「円天井の」の「て-ん」を丁寧に歌う
・11p2段目〜5段目までを正確に音取り
・12p「はやも昼から忠信が」の部分は単調にならず、日本語の意味を考えるように歌う【日本語の意味シリーズの注意も多かった】
O⇒蹐了間にて・・
※5/11は新フェスです。たこ焼きやたこせんを食べたい優しい先輩方は前売り券をお求めください。
・楽譜に漢字で歌詞を書くようにおっしゃっていた人も
・夏合宿ブログもあるみたいです
・練習はあと5回・・・


今日はファラオさんが、
[4拍子のときは、一拍目を強く、三拍目はちょっと強く、二・四拍目は弱く歌い]、[3拍子のときは、一拍目を強く、二・三拍目を弱く歌う]と良いと教えてくれました。やっぱりテナーはさわやかで優しい先輩が多いです☆

P.S.あだ名はマリオで多少定着したみたいですが、一応、正式にはマリョーということで、まぁ、ほとんど違いは分かりませんが、正式な方も覚えてくれると嬉しいです。

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2008-05-05 (Mon)

4月30日 水曜練

こんにちは。S2の坂根(ルーシー)です。
アフターのとき愛しのえみりーに頼まれたのにすっかり忘れていました。
いつもこんなんでほんとにごめんなさい。

この日は.梅雨の晴れ間をやりました。ダイナミックだけど軽やかなとても楽しい曲でした。
パト練では最初に詩を新人さんに読んでもらいました。
みんな可愛くて後ろでにやにやしてました(*´ω`*)
ちなみにおばかなるし子は葱も韮も読めませんでしたよ。あわれだ!
そのあとは音取りをしました。
みず「ぐ」るま、とかただのぶ「が」、とか鼻濁音に気をつけること、スタッカートが付いてるとこと付いてないとこの区別をすること等を注意されました。
P10の3段目「たまりみず」の音程がよくわかんなくて苦戦しました。

7時からはホールでアンサンブルでした。
注意されたことを思い付く限り書いてみたいと思います。
・もたつかない。
・「まわせー!まわせー!」ではなく「まわせ、まわせ」 「ま」を大事にしましょう
・スタッカートはぽつーんぽつーん
・フレーズの終わりを意識する
・P11でritをかけるのはにらばたけから。いなかしばいの、は遅くしない。
・P11下二段のdim・crescしっかりやる
・ソプラノはたまりみず要練習。
・P10のだーんーだらまーくの〜は下三声抑え目で。

楽譜を頼りに思い付くだけ書いてみました。
楽しい曲なのて早く完成させて本番で楽しく歌えるようにしたいですね(^o^)

連絡の時間では三人の新人さんが自己紹介してくれました。なんだか1年前の自分を思い出します。1年って早いなー。
あとこの日はハピバな人が沢山いました。
私もその一人で前に出たんですが、あまりの人の多さにびっくりしました。
新人さんが沢山来てくれたからですね。
人が沢山いるのは幸せなことだと改めて実感してみたり。

以上練習報告でした。
みなさんは今日で合宿終わりですね。残り短いですが楽しんでください♪
私は今日から6日間館山に篭ります。
合宿いけなかった上にまた暫く練習に行けないので、楽譜読みながらウニ採集をすることにします。

二春企画の例のあれがどんな風だったか気になって仕方ないルーシーでした。

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