5日は長田弘さん作詞・松下耕さん作曲の「はじめに……」を練習しました

曲名に点が3つではなく6つあるのには何か意味があるのかな…
と、そんな素朴な疑問はともかく、練習日誌に移りましょう。
パート練習フォルテのところは思いっきり歌う。出だしとか、最後とか最後とか!
せっかく主旋律が多いんだから、もっと歌詞とメロディーを歌わなきゃもったいない…!
(※ちなみに筆者はソプラノにおります)
アンサンブル言葉やフレーズを大切にする。
「イッテキノ・ナミ・ダカ・ラ」という文字の羅列ではなく、「一滴の涙から」というフレーズを歌う。
「人間とは何だろうか」…こんな歌詞がただの音に聞こえてしまっては悲しすぎる!
音とリズムはもちろん大切だが、言葉が聞きとれないと歌詞は伝わらない

リズム通り正確な音を出すのと同時に、歌詞を感じ取って「言葉を歌う」ことも意識する。
…というのがアンサンブルで言われたこと(の一部)の自分なりのまとめでした。
文字で表すのって難しい

この曲は、単語・フレーズ中の休符やスタッカートが多くてなかなか難しいですが、
せっかく良い歌詞なのでしっかりと伝えられるように歌いこんでいきたいです!
今回のばら日誌は、久しぶりに日誌を書きたくなったソプラノ2年エミリーが担当しました。
(団員に頼みそびれてしまったというのはここだけの話…)
新歓合唱祭まで1ヵ月半。はりきって参りましょう

次回の日誌は誰に頼もうかな
書きたい人は声かけてください♪

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コメントリスト
単語なら3つでもいいけど…みたいな。
よくわかんないっすね。
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昔に作文の授業でやったような、やらなかったような。
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