木曜の重た〜い授業が休講なのをいいことに、久しぶりの水曜練に行ったら、
広報の2人組につかまった・・・。
目が合ったときに、しまった、と思ったが、遅かった。
笑顔で迫ってくる2人には勝てなかった・・・。
ということで、久しぶりにばら日誌を担当しています!
普段は楽譜への書き込みは文字ではないので、めちゃくちゃですが、お許しを。
<パト練> (ソプラノ)
36小節目〜 「ほし」 ・・・ 「おい」、舌の位置確認、
”休符は息を吸わなければいけないところではない”
(筆者の経験:こういうところで息を吸おうとすると、吸い過ぎで逆に苦しくなる・・・)
44小節目 「さまざまな」・・・SとA
46小節目 「よろこびと」・・・YとO
<アンサンブル>
・1拍目を感じる。2拍目からは2拍目の入り方で。
1拍目の休符で吸おうとしてはダメ。
(サイシさんは、1拍目を落としてくれているので、それを見て感じて。)
・17小節目 「いっぱいのほし」・・・ユニゾン!
・34小節目〜 2小節で一気にcresc. 次の「ほし」をfで明確に入る。
・44小節目〜 ハーモニー!
”ハーモニーが決まるのは、音が合ってるだけでなく、響きが前に出ているとき”
自分たちの旋律も感じましょう。
「ことば」の「ば」、拡散しない
・58小節目 「の」の前の8分休符はNで待つ。
”歌は鼻でなく口で歌う”
”ゴジラが口から火をはく図=音が出ているときの視覚化!”
・62小節目〜 ささやきになりすぎない。母音しっかり。
・75小節目 「わたしたちの」で切ってOK。だから、「の」はしっかり伸ばす。
ハメハメハ→ゴジラ、次はなんでしょう??


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私も楽譜の書き込みは、文字よりも絵とか記号とかごちゃごちゃした線が多いので、言語化は難しいかも…。
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