誰じゃアンタって思う方も多いかもしれません、ごめんなさい。
去年度のベースパトリを仰せつかっておったものです。
ばら日誌書くのは実に3年ぶり2回目です(たぶん)
10/26は日曜練でした。
そうです方舟4時間オールアンサンブルです!
合唱の秋!うほほ!
アンサンブルでは
「音をのばすところをきれいに」をテーマにゴリゴリやりましたね。
・肩に力を入れず息を混ぜすぎない
・変に拍を数えたりしない
・次のフレーズを自然に歌えるように十分休符を感じる
・かといってデクレッシェンドを早くやりすぎない
こんなところでしたでしょうか?
そういえばくまさん
「恥ずかしがらずに。間違ってもいいから勇気を持ってやってみる(=歌ってみる)ことが大事」
みたいなこともおっしゃってましたね。
うーん、単純なんだけど深い。深すぎる。真理だ。
また、今日は定演のチケットとチラシが配布されました。うおううおう。
某コンマスのSイシも名言を仰せになってました。
「チケットを配るからいい歌を歌うのではなく、いい歌を歌える自信があるからチケットを配る」
うーん、単純なんだけど深い。深すぎる。真理だ。
自分的には終曲の5/4拍子がだんだん体に染みついてきた感じがしていい収穫でした。
みんな固まってないでもうちょっとノリノリで歌えばいいんじゃないかな、と後ろで見てて思いました。
「2・3・2・3…」とリズム刻んで小さく指揮してみるなり体動かすなりするとやりやすいですよ。マジで。
オールアンサンブル、慣れない人は疲れたかもしれませんが、最後の追い込みと思ってがんばりましょう!
「喉が疲れたら、歌って治す」が良薬だと思います。僕はこれで治りました(ホントかよ)
それでは、長文駄文失礼いたしました。
