ばら日誌

東京大学白ばら会合唱団の活動日誌です。


2008-07-02 (Wed)

6月28日 土曜練

こんにちわ!遅くなりました;アルト2年りんごことえっちゃんです^^
皆さんハッピーバースデイありがとうございました!

はい。
CHOR ARCHIVが一周しましたね!よかった!これからはくまさんがランダムに練習していくと思うんで、どの曲がきても歌えるのが前提になるので気を引き締めましょう!

注意されたところ。
・IX
 アルトだけメロディーが違います。入るタイミングをつかみましょう。
・X
カンマ(、)、切るときも注意。ぶつっと切れてはダメです。くまさんの指揮を見てないとできないのでみましょう!
 437のwoh〜は、長いので隣の人とかぶらないようにカンニングブレスです。
 443のsein Gaistは短めに切りましょう(残ってしまうので
・XI
特に最後のコンマのあたりを何回も何回もやりました。


こんかいのポイントは『カンマ』です。
サイシさんが言ってたように定演まで時間があまりありません。
一回一回充実した練習をしましょう^^

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2008-07-02 (Wed)

6月

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2008-06-26 (Thu)

6月25日水曜練

こんばんは*
ソプラノ1年の片山 静です!
ってかスージーです!(^p^)

今日の水曜練では
「そのひとがうたうとき」を練習しました。
全体の注意としては

*舌の位置を意識する
*母音の口の形
  (同じ母音が続くなら口の形は変えない)
*何の音が何拍目かちゃんと意識して歌う

などがありました。
もうちょっと細かく言うと

*「その人が〜」の「が」などの鼻濁音を意識する
*11小節目の「うずくまる〜」はもっと表現をもって
*37小節目からのfと39小節目からのpの切り替えをパッと!

などでしょうか・・・。
とにかく今日は母音を徹底的に!とのことでした。

今日も微音堂での練習だったわけですが、
最初にステージの上で練習したときよりは
声が響くようになってきたなと思いました!

もっともっとあの立派な場所で歌っていきたいですが、
残念ながら今日でしばらく微音堂での練習とは
お別れらしいです(><)
次に微音堂で練習できる日を
楽しみに待ちつつ頑張りましょう!

七夕会も近づいているので
みなさま練習頑張ってください**
私は参加できなくてほんとに寂しいです(;;)

箇条書きが多くて申し訳ないですが
読んでくださってありがとうございました!
それではみなさまおやすみなさい*.゜

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2008-06-22 (Sun)

6月21日 土曜練

土曜練おつかれさまでした。

この日誌には初投稿のげんまことテナー1年の米井嵩裕です。どうぞよろしくお願いします。

今回は「方舟」の中の「水底吹笛」を練習したわけですが、やはりモテットと違って、日本語の歌詞は歌いやすいですね。今回の曲はリズムもわかりやすいうえに歌ってみても本当にいい曲だなと思います。特に「うしなった〜むなしかろうと」は個人的にかなり気に入ってます。グッとくるものがありますね。

また今回ユキさんのピアノを自分は初めてききましたが、素人の耳にもやはり非常に素晴らしいものに感じました。さらにテナーは長老さんが多く来られましたが、その声量と歌唱力には驚きました。自分も見習わなくてはとつくづくと感じました。今回は先輩方の力に驚かされた練習でもありました。

この曲の注意事項としてはやはり「日本語を大事に」が当然筆頭にあがります。今回は「ふえをふこうよ」の「ふ」と次の音をはっきり明瞭に歌うことを特に注意されたように思います。また「うしなった〜むなしかろうと」の箇所で言葉の対比を意識することや、ピアノをよく聞いてタイミングをあわせること等がありました・・・・・・すみません、もっと多くの注意事項があったのはわかってるんですが、急いでメモした自分の字が乱雑すぎて読めず(大馬鹿野郎です、ていうかクズです(´ ´(⊂(`д´))、これだけしか記せません。m(_ _)m 次回はこんなことにならないようにします。

そろそろ七夕会が近付きつつありますが、自分は担当の歌の練習が不足していてガチでまずい状況です・・・今回も午前中にあった練習を用事で欠席、申し訳ないです。また一方で期末試験も近付きつつあります。ドイ語や法1に不安を感じつつ、まあ文系だしなんとかなるさと甘〜く考えて、今日も勉強がはかどらない。まあ、ここはポテンに頼ります。

注意事項の少なさをごまかすように後半、余計なことも書いてますがどうかお許しくださいm(_ _)m。次回まわってきたら、その時はもっとマシな文章になると思います。駄文失礼しました。

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2008-06-19 (Thu)

6月18日水曜練

 こんにちは。 
 アルト1年の高橋瑞季、あだ名はみずきです(そのままですね・・)。
 これまでずっとあだ名らしいあだ名がなかったので、よろしければどなたかいい あだ名を付けてやってください。よろしくおねがいします!

 今日は!クライネスさんがいらっしゃいました!(なんと20人もの方 が・・!)
 アルトのパート練は連絡室(狭くてカビ臭い?)でだったのですが、いつもより 緊張しました〜。
 そのひとがうたうときより「私たちの星」を練習しました。
 アルトにも主旋律(おいしいところ!!)があってうれしいです(^-^)
 四拍子の曲なので、強弱中弱を意識しましょう。(特に一拍目を!)
 きれいな詩がついているので日本語をたいせつにして歌ってください♪
 
 今日の全体練も徽音堂で行われました。
 広い場所のため声が届きにくいので、mfでも大きめに、fはおもいっきり歌いま しょう!
 もっと口を動かして、歌詞の意味を考えながら、子音よりも母音を意識して歌い ましょう!
 13小節目の「ほし」の「ほ」のように一拍目をしっかり出してください♬
 19小節目の「はなのほし」はひとつの言葉なので間に休符があっても息継ぎは しないでください(楽譜に惑わされてはいけないのです(>_<))。
 36小節目からの「ほしっほしっ」の全パートのかけあいはきれいです☆☆「ほ し」と「ほし」の間は切って歌って、休符もしっかり休んでください♫
 47小節目のテナーさんの「おなじ」は次の「よろこびと」で他のパートさんが 入りやすいように強めに歌ってください☆
 52小節目からのユニゾンはフレーズを意識して、「u」をキープしてください ♪ 
 62小節目からはメロディックに、色・表現をつけて歌いましょう!しっかり支 えもつけてください☆
 
 練習の最後に、クライネスの渉外チーフのかみくらさんが、「パートの音とりの 段階で曲層がつけられているのはすごい!」、「日本語に対する姿勢をを見なら いたい」とおっしゃってくださいました。(一年生ながらにうれしかったです  (^0^))
 クライネスさんにも6月にお誕生日だった方がいらっしゃいました!みんなでお 祝いしました。Happy Birthday!!!

 稚拙&分かりにくい文章ですみません(>_<)
 読んでいただいてありがとうございました!

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